ときどき、遠くに、、、
RSS icon Email icon Bullet (black)
  • 紫絨毯

    春遠からじ

    “Champ violet”

  • 時季になれば

    お彼岸が近づけば咲きだしますね。季節の移ろいを感じます。

    はっきりしない空模様。でも雲の動きや形が面白い。

    姪、さっちゃんの旦那さんは太公望。昨日いただいた鮎を炭火で焼きました。
    魚野川の鮎は、大きいけれど香ばしくて美味しかった。ご馳走様!
    渓流釣りも、残すところあとわずかになってしまった。今シーズンは、、、。

    “À la fin d’été ou au début d’automne”

  • オオタカは,

    丸で囲んだのがオオタカです。左の飛翔姿はカラス(ハシブトかハシボソかは
    ちょっとわかりません)。オオタカと言っても、ハシブトカラスと大きさは
    だいたい同じくらいです。写真のオオタカはすっきり細身のオスでしたので
    小さく見えました。(もしかしたら間違っているかもしれない。でも、オスと
    言うことで。)     話題がありませんね~。でも、オオタカを見ると心が
    ワクワクします。なぜでしょう。

    “Pourquoi?”

  • 散歩道でオオタカ

    写真の中に、二羽の鳥が写っています。その中の一羽がオオタカです。
    カメラを持っていない時に出会うのですね~。でも双眼鏡がザックに入って
    いました。オオタカ成鳥のきれいなオスでした(識別できるようになりました)。

    皆さん、どこにオオタカがいるか見つけてください.

    “Vous pouvez trouver ? ”

  • お盆過ぎても

    あっつい!ですね。

    来週、また台風が来るようです。来なくていいのに。

    ” Il est nuageux ,mais le ciel est un peu haut n’ est-ce pas ?”

  • 優しい青年

    「暑いからあまり頑張らないでね。」と、通りかかった顔見知りの青年。
    名前をダイジと言い、小学生の頃からの知り合い。

    収穫したジャガイモに似た暖かくて優しい子です。

    “Pomme de terre”

  • ほのぼの

    800メートル程の区間に7家族くらいいる鴨しれない。

    この家族は子供もかなり大きくなっています。数えたら10羽?かな。

    草の中にも。

    カルガモの親子には、いつも”ほのぼの”させられます。

    こんなのがいました。知らない人が見たら、車にはね飛ばされて
    死んでいるのではないかと。  畑のサムです。

    無防備に眠りこけているサムの姿も、まあまあ”ほのぼの”、、、です。

    “Beaucoup de familles”

  • 明日は満月

    地上

    水中

    空中

    リンゴちゃんとお別れ。また来冬、リンゴを食べにおいで。

    明日の満月、見られればいいな。

    “Je voudrais regarder la pleine lune demain.”

  • まったく!

    しつっこいんだから~

    ほんとに~

    ば~か!

    ふん!だ~

    “Idiot ! ”

  • 菜の花や

    春のうららの小山川

    “Qu’est -ce que tu penses? ” “Rien. Mais à toi “